フェイスリフトはダウンタイムが大変でした

たるみから老けて見られフェイスリフトの手術を決意

たるみから老けて見られフェイスリフトの手術を決意包帯が取れるまで1週間で過酷なダウンタイムが2週間過酷なダウンタイムを乗り越え恋人もでき毎日が楽しい

およそ半年前に、コンプレックスの解消のためフェイスリフト手術を受けました。
私は20歳を過ぎた頃からよく年上に見られるようになり、その最たる原因が肌のたるみだったのです。
本当に自分でも驚くほど老けて見えることもありましたし、特に頬の部分が一番気になる箇所でした。
ですから今回の手術は念願であったと同時に、当日にはかなりの勇気を出したことを覚えています。
しかし自分の身体にメスを入れるなど、今回が初めてでした。
費用のこともそうですが痛みや後遺症が心配で、実際にクリニックに相談に行くまで何ヶ月も要したのです。
きっと私と同じような悩みを持ち、なかなか踏み切れないでいる人もいるのではないでしょうか。
少しでも私の体験談が参考になるよう、心から願っています。
さて今回私が受けたフェイスリフト手術ですが、正式には頬部術と呼ばれるものでした。

どっからどう見てもBBAだけどさ
鼻の下短くなると良い👍
切開フェイスリフト+人中短縮術後 pic.twitter.com/JORK0nMEYe

— ふわ顔面余白恐怖症 ダウンタイム中 (@kaogadekkai) 2019年7月19日
あまり詳しい知識はないので専門的なことは言えないものの、頬の皮膚を上に引っ張り固定するような方法と思ってください。
クリニックにカウンセリングに行った際、真っ先に提案されたのがこれでした。
大体3回ほど熱心に話を聞きに行き、やっとの思いで決断したのが昨日のようです。
手術は約4時間、集中的に行われました。
気付けば終わっていたという感じではありましたが、体感的にはとても長く掛かったように思います。
そして術後に初めて感じたこと、それが今までに得たことのない頬の感覚でした。
何か強い張りを覚え、それでいて鈍痛がします。
しかも顔には包帯が巻かれてどういう状態なのか確認できなかったので、それはそれは不安でした。
先生を信頼していなかったわけではないですが、本当に成功したのかな大丈夫なのかなというのが第一印象です。

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